投資

「自分へのご褒美」は「経済的自立」

「世帯のCFO」(P242)として、収入ばかりではなく、「知識を永続的に富に変換する手法」が身についたと感じる。「世帯を会社のように運営し」、厳格な支出管理の下、特に、「長期にわたって改良し続けることができる」(P256)『その後の となりの億万長者』(パンローリング社)・・・年...
パソコン

WM-1000XM4とiTunesの接続は”Windows Audio Session”を選択

編集- 環境設定- オーディオの再生方法を ”Windows Audio Session”にする”Direct Sound”だと、何故か、早回しになる。Airpods Proでは問題ないんだけどつうか、最近のAirpods Pro 3って、耳痛くなるんだよね・・・・WM-1000...
政治

有権者の4割が「戦争賛成」

全世代の4割が「戦争賛成」で、徴兵に応じ、「血を流す」覚悟も、「最後まで戦闘に従事する」覚悟もできている若者・現役世代の2割が、8000円もらえれば「手取り増やす党」に投票「戦争反対」は50代からだが、「戦争賛成」を覆すほどでは無い2割弱が、財源や実現性は不明だが、消費税減税では...
就職氷河期世代

「蓄財してズルい」が富の再分配崩壊を生み、戦争へと向かう

ある程度倹約をし、蓄財に励み、資産を形成した高齢者というものは、生活に余裕があるので、その富の分配を、親族だけに限らず、社会に対して還元しようと考える。ところが、最近、「生活に余裕があってズルい」「お金を貯めていてズルい」「配当金があってズルい」etcとの言説がXを賑わすようにな...
就職氷河期世代

「ブルーバーカー」が「ホワイトカラー」を超えて何をする?

なんでも、米国においては、会計士の年収をブルーバーカーが超えるらしい。会計士の年収が5000万円だとすると、配管工であるブルーバーカーは1億5千万円もらえるらしい。何故突然攻撃的なのかというと、「ブルーバーカーは人の気持ちを汲み取る能力が極端に低い」という事案が数多く経験している...
投資

「公益」を志向しても金持ちになれるわけではない

順番が逆。まずは金持ちになることを目指せ。
教育

教育に金をつぎ込んだ団体が勝つ四半世紀2.0

就職氷河期世代

「この人たちが、戦争に行くんだなあ」という予感

大昔、ぶっ倒れていた頃は、街でスーツでバシッと決めたサラリーマンを見かけると、「うらやましいなあ」と感じたものだ。しかし、最近は、「この人たち、徴兵されて、前線で撃たれて、力尽きるんだろうなあ」と思うようになった。それくらい、戦争前夜である。
教育

英会話のマスターは必須であるが、教育機関は妨害が多い

「国際大学」と意気揚々と喧伝していた割には、「教育も金次第」で、海外短期留学の40万円を出せなければ、英語教育の機会は皆無だった。相当な期待を持って進学したのに、大学在学中に英会話をマスターできないとか、どういう大学なんだろうなと疑問に思う。クソ高い金かけたのに。それでも、貧乏な...
バブル世代

パワハラ社員を矯正不可能なのは資産を持ってるからか?

なるほど。資産を持っているから、「自信を持って」パワハラを続行する訳か。普通は、資産持ってたら止めてもらってもいいんだけどね。この全能感はかなりやっかい。オバさんは「お局」で、オジさんは「パワハラ」か。
就職氷河期世代

民意が選択した近未来

さわがし さわがし 街の秋おせどに 憲兵 来る夜はああ 保育士と ただ百人書物を 焼いてます キャンプファイヤーああ かあさんよ ご無事でととうさん 石ころ 家族安泰🙏