「坊主丸儲け」宗教法人がCoco債に手を出して解散する未来

社債発行ブーム、裏に宗教法人・学校 動き出した43兆円の山 - 日本経済新聞
国内社債市場の拡大が続いている。2025年度の発行額は過去最高ペースだ。26年度も起債額の増加が見込まれるなか、「買い手」として頼りにされる投資主体がいる。宗教法人や学校法人、財団法人といった非営利団体だ。物価高を受けて、ため込まれた現預金43兆円が動き出し、企業と証券会社が群が...

意外に、国家はそれを狙っているのかもしれないな。

「肉食妻帯、投資、勝手たるべし」みたいな。

戦争の準備のために、宗教法人を弱体化しておくという。