「大量絶滅」の狼煙が上がった~男性避妊薬

「女が知るべき男の体」

男性にも避妊薬、精子を制す 望まぬ妊娠年1億2000万件 - 日本経済新聞
米国や日本の研究者が男性向け避妊薬の開発を急いでいる。背景には、世界で毎年約1億2000万件も起きる望まない妊娠がある。その防止に向けて、効果的な避妊技術の普及が欠かせない。1960年に登場したピルは確実性が高いが、避妊の責任や副作用を女性...

ピルで散々、イケメンや不倫相手と生セックスを楽しんできたくせに、いまさら笑う。

「投薬をやめると、再び正常な精子ができるとされる。」とか、そんなわけ無いじゃん。
誰が担保するの?戻らなかったら誰が責任取るの?

二度と戻らない造精機能=パイプカットと変わらない

人間だけを絶滅させようと考えた富裕層のせいで、生殖をする全ての動植物を絶滅に追いやる未来が見える。

「望まぬ妊娠」とかぐだぐだ言っているようだが、

いかにも、女性的な、単純発想であるとあきれる。

なんとなく、「息子の息子がまだ包茎で、そんな息子を産んだ私の不具合さを指摘されるのはいやだから、息子の息子の包茎手術をする」「むきむきたいそう!」と同じような論理に感じる(これは性的虐待である)。
たいていの女性は、男性について何も知識が無いのである。
精子って一から作るんだぞ?卵子みたいに胎児の時点で元ができあがってるのと違うんだぞ?

そもそも、避妊のために「精子が二度と送り込めない」パイプカットを男性側が選択する屈辱を味わった歴史はどうなるのか?

もし、「卵管をパイプカットする」避妊法があったとすれば、それこそフェミニストが黙っていなかったろう。

役割分担は「差別」ではない

男性向け避妊薬、社会構造に風穴 性別の役割意識解消へ - 日本経済新聞
その物質を飲むと精子ができなくなった。避妊の成功率は99%に達する。生殖能力は服用をやめると数週間で回復する。まずはネズミで効果を確かめた。サルやイヌでも効き目を確認した米カリフォルニア大学バークレー校発スタートアップのユアチョイス・セラピ...

ちなみにこの写真、人間の精子じゃ無いよね?

「男女平等」のお題目のために、男性不妊を推し進めようとする科学者達。背景には、製薬会社の巨額な支援があるのだろう。

「避妊を女性だけに押しつけている」とのたまっているようだが、そういう役割なのだから仕方ない。

いやなら、セックスをしなければいい。

最近のオバサンは「子宮が男を求める」らしいが、理性を失った非常に動物的、サル以下である。

セックスなんかしなくても生きていけるぞ?

どこか、「男性だって子宮を造成する内臓の隙間があるのだから、男性も妊娠・出産できるように、体を作り替えればいい」というトンデモ議論と酷似している。

男性避妊薬は、高い確率で、男性を不妊に陥れ、二度と元には戻らないだろう。

大量絶滅は2029年から加速する

おそらく、トランプ政権後は民主党政権になるだろうから、自由や平等を標榜する米・民主党政権は、WHOを中心に、この「造精機能破壊薬」を、全世界の男性に強制するような空気を作るに違いない。

当然、人体実験は、日本の男性によって行われるのだろう。

案外それは、童貞の間で密かに流行している「HPVワクチン接種」に含まれて、もしくはセットにされて接種を推奨するかもしれない。トンデモ産科医の旗振りで。

意外に、中国あたりが、新たな「フェンタニル」として、米国に送り込むのかもしれない。
いや、すでにチベットあたりで人体実験が始まっているのかもしれない。

今後のトランプ政権の動向が注目される。(男性優位と言う発想)マッチョなトランプとしては、絶対に許さないだろうけど。
ますます激高して、反DEIやUSAIDの廃止を推し進めそうである。

正しいコンドームの利用法の啓蒙を

付けるだけを教えてもしょうがないのは、男性ならよく知っていることだろう。

本来、性教育においては、「根元までまくり上げてお互いに確認」「行為中のコンドーム装着位置の確認」「射精後のペニスの抜き方」等まで教えなくてはいけないはずなのに、それが教育機関で行われていないのは、教育の敗北としか言えない。

「コンドームを使用しても、妊娠確率は13%」というが、正しく使っていれば、妊娠なんかしない。

おそらく、それ、オトコがコンドームの先に穴開けてるだけだぞ?それが妊娠と報告されているだけだろう。オンナには想像もできない行為だろうが、オトコは元々、妊娠させるのが本能なのだから、やるやつはやる。これは、「避妊を男性にだけ押しつけている」からそうなるのである。

だいたい、今までコンドームが破れたことなんか一度も無いぞw
ずれることはよくあるんだから、そこはお互い気をつけろよ?