「老害」の支援を放棄したら若手は自己責任で生きてね

広がる老害「5つの自称パターン。中高年の切実な叫びかもしれない」 - 日本経済新聞
世の中は中高年であふれ、「老害」という言葉が嫌でも耳に入る。しかも、自称することが少なくないという。彼ら彼女らの心の内に入り、「老害」と呼ばれない道を探ってみよう。最悪なのは、若者が気に入らない上司や年長者の言動を、SNSで「#老害」をつけて投稿するようになったことだ。飲み会でご...

分断政策に乗って、「高齢者ガー」とか「老害ガー」とか騒いだのだから、

自分より年上からの支援は全て放棄すべきかと考える。

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わたくしも、既に現役・若手世代への支援は諦めている。

なんら見返りが無いし、手を差し伸べても成果を上げることが無いどころか、かえって噛みついてくるからだ。

自分のカネは自分の為に使おうと考えている。

だから、がんばってね。若手。

20年くらいしたら、徴兵が待っているからね。

一家そろって出兵してくださいな。

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こんな世の中でも、老害の支援を受けたい方は、継続して頑張ってください。

おそらく、2桁は違う報酬を受け取ることになるだろうから。