
ラピダス量産資金、公費が先行 肝心の民間は及び腰 - 日本経済新聞
2025年度予算案の成立が確実になり、最先端半導体の量産を目指すラピダスへの政府出資が実現する見通しとなった。今国会では金融機関の融資に債務保証をつける法改正なども見込まれる。政府による財源確保が着々と進む半面、肝心の民間融資はなお低調で公...
ラピダスに10兆円かける前に、フクシマと能登に10兆円つぎこめ
それは、紙切れ(破綻、価値ゼロ)になるからである
今後の動き
- 2025年4月 「2ナノ() 試作開始」と報道
- 2026年4月 「2ナノ() 試作成功、予定通り2027年から量産!」と報道
NVDAのファンCEOのコメント発表 - 2026年4月 IPO計画発表、シンNISA初心者色めきだつ、公募倍率?1000倍に!
野○證券主幹事に? - 2026年10月1日 IPO!公募価格の10倍になり、「ジャパン・ドリーム」開始
年末まで、株価さらに10倍になり、「100バガー達成!」 - 2027年4月 突如「量産、失敗しました~TT」「顧客を得ることができませんでした~TT」
トランプ「日本の半導体を買うなんて誰が言った?関税100%だ!!」
株価暴落、紙切れに。首都圏の電車が1週間止まる - 2027年6月 ラピダス、「産業活力の再生及び産業活動の革新に関する特別措置法(産活法)」に
基づき、事業再構築計画を認定し、日本政策投資銀行(DBJ)を通じて公的資金が
投入開始
野○證券社員、顧客の家にガソリンまいて放火する - 2027年10月 ラピダス千歳工場から、密かに製造機器等が各社に持ち出される
- 2028年4月 [4年に1度の大不況] パンデミック発生、半導体どころじゃ無くなり、
ラピダスの話も遠い過去に
or
南海トラフ大地震 or 千島海溝大地震発生 - 2029年1月 米民主党政権誕生。
惚けた売電「また、日本は半導体工場やらんかのぉ。今度は1.4ナノ()でいこうや?」。
IBM44兆円計画開始 - ~ こうして歴史は繰り返される
見えてきた「分配法」
- 4.4兆円(つなぎ国債+GX経済移行債) → IBMへの支払
- 1.6兆円(商工中金の「自社株化」) → ASMLへの支払
- 民間融資・投資 → 袖の下、すすきの接待費、各企業および経産省天下りへの給料
日本の半導体生産のお寒い事情 → すでに手遅れ、あきらめろ
日本の主力半導体は、未だに40ナノ。65ナノ止まりとの話も(るねさす)。
考慮事項
- ASMLはオランダの企業。オランダは「公的売春合法の天国」