ラピダス、世界最先端1.4ナノ半導体新工場 29年稼働でTSMCを追う - 日本経済新聞
最先端半導体の国産化を目指すラピダスは2027年度に北海道千歳市で2棟目の工場に着工する。世界最先端となる回路線幅1.4ナノ(ナノは10億分の1)メートルの半導体の生産を29年にも始める。先行する台湾積体電路製造(TSMC)を追う。総投資額は数兆円で、政府による数千億円の出資を研...
なんとも勇ましい。
それに精神論。カミカゼか?
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とうとう出てきた「31年度までに7兆円超の資金が必要」。
これ、14兆円、30兆円とどんどん増えていくぞ?
何度でも言うけど、それ、ウチらが支払った税金だからね?
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それにしても、いつも思うのだが、「米国のテック大手とも交渉を進める」とM10(M7)との取引をちらつかせるところ、詐欺だよね~
わたくしだって、「今後、NVDAとの交渉を進める」って言えるわwww
いいから黙って、40ナノの車載品を作りなさいな。このまえ、中国資本のネクスペリア出荷停止で、大変な騒ぎになったでしょ?
車産業に半導体不足の懸念 中国オランダ対立で出荷停止、ホンダなど調査 - 日本経済新聞
日本の自動車産業に新たな半導体の調達懸念が浮上している。中国資本の半導体メーカー、ネクスペリア(オランダ)をめぐるオランダと中国の対立を受け、日本メーカーに納める複数の商社が出荷停止の通告を受けたことが22日までにわかった。生産の停止を回避すべくホンダなどが調査に入った。ネクスペ...
ラピダスが挑む半導体1.4ナノの壁、歩留まり向上なら顧客開拓に追い風 - 日本経済新聞
最先端半導体の量産を目指すラピダスが2027年度に第2工場を着工し、次世代の回路線幅1.4ナノ(ナノは10億分の1)メートル半導体を生産する。半導体の微細化が難しくなるなかで先端技術の開発をアピールできれば、顧客開拓の追い風となる。2ナノの量産技術の開発をはじめ、乗り越えるべきハ...
あはは、頑張ってねb