北海道宿泊税、全額シマフクロウの保護に使え

北海道「宿泊税」 悩ましい使い道 26年度税収45億円想定 新年度に具体策検討 観光振興の地域バランス課題:北海道新聞デジタル
北海道が2026年4月の導入を目指す法定外目的税「宿泊税」を巡り、25年度から税収の使い道について具体策の検討を本格化させる。26年度の税収は45億円を見込み、広域観光の振興に充てる方針を示す。オーバ...

なぜ、「オーバーツーリズムが深刻化」と言いながら、宿泊税を観光のために使おうとするのか、アタマの悪さにびっくりする次第である。

「観光客が北海道に来ることを制限する」必要がある。

人が足を踏み入れることができないような地域を作り、そこの動植物を保護する政策に切り替えよう。

日本野鳥の会 : シマフクロウ保護の取り組み
小冊子『こんばんはシマフクロウ』無料配布中! 北海道に生息し、絶滅のおそれが極めて高い希少な野鳥「シマフクロウ」。より多くの方にシマフクロウのことを知っていただくため、生態や保護活動について紹介する小冊子『こんばんはシマ