困ったときだけ「助けてください!」とすり寄ってくるアイスランドの女性性

女性の権利国際
「次のグリーンランド」に募る懸念 アイスランド、EU加盟へ再接近 - 日本経済新聞
北欧アイスランドが欧州連合(EU)加盟交渉再開の是非を問う国民投票を8月29日に実施する。これまで漁業政策などを巡る隔たりからEUと距離を置いてきた北欧の小国。トランプ米大統領がデンマーク領グリーンランドの買収に強く意欲を示したことで、米国に取って代わる後ろ盾を得ようと加盟に向け...

2009年から進められていたEU加盟交渉の停止を正式に決定し、2015年には加盟申請そのものを取り下げました。(GoogleAI検索)

2009年 ~ 2013年 ヨハンナ・シグルザルドッティル(女性)

2024年 ~ クリストルン・フロスタドッティル(女性)、ちなみに外相も女性(グンナルスドッティル)

…北欧はこれだから。さすが、アジア民差別の北欧!

まあ、いかにも「女性性の発現」と言ったところか。普段は徹底的に男性性を小バカにしているくせに、いざ自分が「とんでもない王様気分の男性性」から「恫喝」を受けそうになると、「女性である私をイジメに来るのー😭」とばかりにすり寄ってくると言う。

アイスランドって引きこもりかなんか?w

まあ、フォンデアライエンだから行けるかも?とも思ったが、女性同士の方がこえーぞー?www

恨みは絶対に忘れないからな。

「女性がいじめられているんだから」と同情を求めて、果たして、これまで散々小バカにされてきたEU側「全加盟国が」納得するかどうか。

かえって、男の相手の方がスケベ心で判断するから、通りやすかったのかも名www

なんと言ってもまだまだ37歳みたいだし!!wwwwwwwwwwww

まあ、「漁業権」とやらが、どれだけ、EUにとって「うまみ」があるかどうかにかかってるな。

ところで、デンマーク&グリーンランドはどうなったの?