学童入れず「生活に影響」6割 初の実態調査、就労時間の調整で対応 - 日本経済新聞
こども家庭庁は23日、放課後児童クラブ(学童保育)に希望しても入れなかった子の保護者を対象とした初のアンケート結果を公表した。59%の保護者が「生活に影響があった」と答えた。働く時間を調整したり、正社員からパートタイムに切り替えるなどで対応していた。学童に入れず生活に影響があった...
「男女共同参画」、むしろ女性優遇の社会だから、夫婦そろって徴兵されて、出兵する未来が見えるよね。
そうなると、残った子どもを育てる人が必要というわけ。
保育所の拡充も、学童保育所の設置も、もしかすると子ども食堂の流行も、そんな、「岸壁の子どもたち」を作り出すための戦争準備だと思っていたらいいのに。
「児童手当所得制限撤廃」とか、「子ども一人あたり2万円」とか言われて、喜ぶどころか、「足りない!もっとよこせ!!」「次世代を産んでやってるんだ!」と騒ぐ面々は、どうしてこんなに「子育て様優遇」の社会になっているのか、少しは考えた方がいいと思うね。
まあ、その分、わたくしが徴兵されることはないので、とても助かりますけど。
人生において、ニンゲンを撃ち殺す経験はしたくないからね。
「サル山」を仕切る保育士たちや、サル共に性犯罪を受ける女子たちは、本当にご愁傷様です🙏