
不正見抜けぬ中小監査法人 オルツ余波で「もう担い手いない」 - 日本経済新聞
8月、新規株式公開(IPO)を目指す都内の人工知能(AI)スタートアップの事業部長は途方に暮れていた。「監査法人に細かい検収書まで全部出せと指示された。今までそんなこと言われなかったのに」。オルツの不正会計問題が表面化した2025年春を境に、この会社を担当するEY新日本監査法人の...
・・・心配な会計士を少なくとも2人は知っている。大丈夫だろうか?
・・・
わたくしに会計士の能力を身につけてくれれば、いくらでも請け負ったのにwww 勉強する金さえくれればwww
AI監査なんてお手の物。生成AIが誕生する遙か前、2018年からAIを業務に取り入れてきた技術者を舐めんな?w
なんといっても、AI時代なのに手動でSQL組むのがバカらしくて離脱した組だから。
今や、広告でAI利用が出てくるくらいなのに。1年程度でだよ?AI周りは1年で過激に進化するのに。
まあ、数字を見るだけで、「なんかおかしいぞ?」と思える嗅覚って大切だよね。わたくしは入社1年目で身についたわ。修羅場をくぐってきたからwww
そういう「嗅覚」「直感」をAIに学習させるのは至難の業だと思うけどなあ。会計士もノウハウ出すかどうか。
あー、でもAI時代には「Model」という概念があって、各国の法律に合わせて会社のあらゆる数字を吟味する仕組みはできあがっている訳か。
あとは、それをどう「粉飾」というなの「調整」をするかかw