1億円超の難病薬が問う真価 投与は1回、子ども4000人の命救う - 日本経済新聞
全身の筋肉が衰える遺伝性のまれな難病「脊髄性筋萎縮症(SMA)」の根絶が近づいている。患者の多くが2歳までに死亡していたが、スイスのノバルティスの新薬などが治療を根本から変えた。一方、その薬価は1億円を超える。医療費が増大する中、負担のあり方を巡る問いを同時に突きつけている。成人...
2億どころか青天井で薬代出してもらえるんだよね?
だって、「医療費への影響は限定的」なんだもんね?w
本当に1回の投与で済むのか?w