ますます、戦争前夜となってきたので、資産をどう保全するかに頭を悩ましている。
原則、WW2を見ても、「資産はすべて没収」となる。
ところが、戦後、ここまで増えた人数を養うためには、やはり「自己責任」である程度の資産は持っておいてもらわないと、戦後処理に影響を及ぼすと考える。
そこで、まずは、「将来課税しない」と謳われているNISAが選択肢。
併せて、あんまり人気の出ないiDeCoかと思う。
NISAについては、おそらく、徴収から免れるだろう。
iDeCoについては、特別法人税が課せながら、細々と生き残るだろう。支払時にも課税できる品。
などと考えていくと、WW3前提の資産戦略が見えてくる。
究極を言っておくと、「資産家の資産は守られる」のでは?
あとは、「児童手当申請している家庭は、当然に、優先徴兵の対象」と言ったところか。
いずれにせよ、今後20年で明らかになっていくことなので、しっかりと生き延びて、歴史を証言したいと思う。
WW2では、「男たちが引き起こした戦争」と揶揄された物だが(その実、すべてを飲み込んでやまない女性性が引き起こしたわけ)、WW3では、確実に「女性首相が引き起こした戦争」になるわけだから。