カジノ進出計画、ニューヨークを二分 税収争奪でアメリカ各州「合法化ドミノ」 - 日本経済新聞
米ニューヨーク市で、カジノを含む統合型リゾート(IR)の初進出を巡り議論が巻き起こっている。「Shame on you!(恥を知れ!)」「No Casino!(カジノはいらない!)」。2025年12月2日、ニューヨーク州施設立地委員会がニューヨーク市内のIR開設計画を承認すると、...
横浜花博跡地がIRというなの鉄火場カジノにならないことを祈る🙏
カジノも万博も、遠くにあって想うもの。
カジノが稼いだカネは、ブルーバーカーの稼ぎであることをお忘れなく。
貸金業者は潤うのかもね。
風俗に走っていた年金老人が今度はカジノですっかりスルのかも。
この記事はこえーぞー
特に、「電車内でも歩いているときでもスマホから目を離せない」奴らはアドレナリンがこんこんと湧いているらしいから、カジノのカモネギだろうね。
たぶん、ギャンブル依存症対策なんてしないだろうから、「純粋な庶民様」から金を吸い上げるだけ。QTの本命ってやつ。

「1枚4万円、当選確率5000分の1」年末ジャンボには無関心な"本物の富裕層"まで熱狂する宝くじの正体 1等は1.5億円、ほぼ毎週当選者がでる
毎年、年末ジャンボ宝くじ売り場には行列ができる。富裕層マーケティングを長く手掛けてきた西田理一郎さんは「宝くじ購入者は一般的に低所得者が多い。一方で富裕層も娯楽として楽しむ高級宝くじがある」という――。
ただ一つ確かなのは、最短で2030年、大阪に巨大なカジノが現れるということだ。そこで日本人が、どんな顔をしてチップを押し出すのか。年収300万円のサラリーマンが、どんな思いで最低ベット1万円のテーブルに座るのか。そして、資産100億円の実業家が、一晩で1億円を溶かして朝日を浴びる時、何を思うのか。