札幌市電:若い女性が運転手に笑顔で挨拶すれば問題は解決する

札幌市電5月から8%減便 増える乗客、減る運転士 慢性的人手不足「週1休、常態化」 :北海道新聞デジタル
札幌市の路面電車(市電)が5月以降の大幅減便を決めた背景には、ベテランが抜けて運転士不足が慢性化している事情がある。沿線人口は増え続け、1日あたりの乗客数も目標を達成しているが、経常赤字が続いており、...

ウソだと思うなら、入り口に「運転手に笑顔で挨拶していただけると、やる気が出ます!!」と描いておけばいい。札幌市民も、JKを初めとして、市電の運転手に明るい笑顔で挨拶すれば良い。

運転手が戻ってくるから。

ついでに、若者が運転手に志願するようになるから。

あとは、せっかく記事にしてもらったんだから、「ネーミングライツ」や「シリウス・ラッピング広告」のWebへのURLを掲載してもらって、そのあたりも記事にしてもらうのがいいよなあ。そういうPR系は、やはり、若い女性が得意かと思う。

調べてみて安いようだったら、私も応募するよ?

よく、東京の山手線でやってる、「山手線(広告)ジャック」も、札幌市電で企画してみればいい。

「敬老パス」とやらで、「与えられる」ことに慣れていて、「もっとよこせ!」と高ぶっている市民も、既得権益を守ることに汲々するのではなく、少しは未来のためにアタマを働かせればいいのに、と思う。

敬老パス「4万円」案正式表明 札幌市 新年度予算案は前年度当初比2%増:北海道新聞デジタル
札幌市の秋元克広市長は27日、2025年度予算案を発表した。一般会計は前年度当初比2%増の1兆2666億円で過去最大。地下鉄やバス、路面電車(市電)の料金の一部を助成する70歳以上の市民を対象にした「...