ひとまず、得意のPycharmから、CODEXのAIチャットを連携させて、ざっとプログラミングするのはできた。
でも、どうやら、CODEX CLIから直接打った方が、セキュリティ的にもいいらしい。
CODEX CLIはLinux環境(Ubuntu、WSL2)が必要なようだ。
このあたりは昔取った杵柄。
理解が早い。
実務向け、現場向け
初期の印象としては下記。
- スクレイピングは、「このページの項目:○○を検出して」は理解できず、XPATHを指定してやらないといけない
– MCPとやらを使ったり、一度、ページを解析させると、いいのかもしれない
– プロンプトとやらを、Chatよりは厳密に指定することが必要なんだろうな
ま、面白かったら、「死のAI」Claude Codeとやらにも手を出してみようかなとは思う。
高いけどw
なにやら、「トークン死」するらしいよ?w
まさに、「死のAI」w