「人生は仕事の外にある」なら働かなければいいのに

ハイライト女性の権利
令和なコトバ「レイジーガールジョブ」 仕事以外が人生 – 日本経済新聞
誰もが知る流行語なき時代の新語を採掘し、世の中を知る「令和なコトバ」。怠けよう、積極的にーー。そんなビジネスマインドが米国のZ世代に広がっています。その名も「レイジーガールジョブ」。ストレスフルな仕事や人間関係で心をすり減らさないよう、低カロリーで働く。ライターの福光恵さんの考察…

自分ファーストで、怠けて、怠けて、怠けて、怠けて、怠けてまいりましょう!

新人女性に40万円/月支払う経営者や人事部に読んでもらいたい記事w

まあ、「人生は仕事の外にある」と言いながら、会社の給料に頼って生きているようじゃ

このあたりが、「女性優遇社会」だよねえ

荒野を耕して、男性と同じ、またはそれ以上の「人生」を得てみてよ?wwwwwwwwwwww

ゐなななん
@ina070976
例えば「女は農作業なんかせず、産む機械として子供を産んでろ」という時代があったとして。

女性の社会進出とは「女にも畑を与えるので、好きな作物を育てていいよ」という規制緩和だったはずなのに。
でも女が真に求めていたのは「耕作も作付けも終わってあとは収穫するだけの畑」だったのよね。
午後0:54 · 2025年12月28日

いざ「荒れた農地」を支給されたら、女たちは鍬も持たずに「そっちの畑は土壌も肥沃で、もう収穫間近なんてズルい!」と、男たちが耕した畑とその収穫物を寄越せ、と言い始めた。

「私たちは“産む機械”としての成果があるのだから、畑を耕す必要なんか無い!」と。

このあたりの「女性の論理」は結婚生活にも現れていて、

散々、ダンナの文句を言いながら、ダンナの収入に頼って生きているという。

文句あるなら離婚すればいいじゃん?

・・・

まあ、「女性に権利を与えたことで、国が滅んだ」と言われるまで、あと25年も無いと思うので、女性も自衛軍に応募してみてくださいよ。

なぜ、女性や子育て世帯がここまで優遇の極致に達しているのかというと、

全て、「徴兵して、出兵させるため」なんだよね。

欧州、特に、北欧なんか、もう完全に女性も徴兵の対象だよね。

もうそろそろ、そこに気づいた方がいいのでは?

・・・

どうやら、明日3/8は女性記念日らしいので、こういう極端な論理が日経を飾るのかも。

「ガラスの天井」の先へ 国際女性デー、日本の未来考える3氏のヒント – 日本経済新聞
3月8日は国際女性デーだ。日本では2025年、男女雇用機会均等法の成立から40年の節目の年に、高市早苗氏が女性として初めて首相に就任した。この間、各分野で女性の活躍は進んできたが、誰もが働きやすい環境が十分に整ったとはまだ言えない。「ガラスの天井」が破れたその先の未来をどう描くの…

まあ、どうでもいい話なのかもしれない、それが民意ならばwwwwwwwwwwww

また、すごいやつが現れたwww、2026/07/31

まあでも、現実だよね、これが。

実際にいたから。超時短勤務で、何やってるかわからない部署の子持ちが、どんどん出世していく姿を目にしていましたよw

バカらしくなって会社辞めるよね、普通は。