初めは、秀丸等でやりたいことを記述していったけど、どうも、TODO.mdなどの名称でMarkdownファイルに修正箇所を列挙していったら、とっても管理しやすいことになりました。
いわゆる、「実行計画もどき」です。
TODO.mdは、最初はClaudeCodeにサンプル作らせると、MEMORYなどを参照して、うまい具合に作ってくれます。
初めから完璧な実行計画をMarkdownできるほどシステム屋ではないので
現在の知識:
- VibeでなんとなくClaudeCodeに初期コードを書かせる
- 自然言語で、バグ取り、動くようになるまで修正させる
- MEMORYする
- 追加仕様をTODO.mdになんとなく書き込んで、たまに実行させる