AI時代になったのに「国盗り合戦」に後戻りしたのは興味深い

AI国際
日米会談で突っ込み所に悩む中国、習氏はトランプ批判封印し訪中熱望 - 日本経済新聞
米軍によるイラン攻撃のさなかだった首相の高市早苗と米大統領のトランプによる日米首脳会談。高市を個人攻撃する半面、トランプの機嫌だけは絶対に損ねたくない中国・習近平(シー・ジンピン)政権としては、突っ込み所に悩んでしまう難しい結果となった。中国国営メディアは真っ先に真珠湾発言を速報...

佐藤優あたりの本を読むとわかるのかも。

イスラエルがパレスチナに触手を伸ばしていたり、

日本もどうしても「敗戦国」から「戦勝国」になりたいのだろうな。