- すり寄ってこないので、気持ち悪くないwww はい/いいえ位しか言わないので、一見冷たく感じるかもw。Exactly(その通りです!)みたいなのは言ってくるのでヒットすると嬉しい()のかもしれない
- 「次に進む質問は?」という誘導が無いので、こちらのペースで思考が進む(「Anthropicの公開文書参照しますか?」「ブレストしてみますか?」くらい)
- 説明にPythonコード例を提示するのでコード読めば理解が進む。さすがCode生成屋
- まとめもMarkdownで表示してくれるので、読みやすい
- yamlファイルまで提示してくるので、初級者にとっては「何のことやら?」とハマりそうだが、技術屋としてはありがたい
- ともかく、機能について質問すると上記みたく、専門用語&Codeだらけになる
- なんとなく、最初にこちらが知りたいことをダダダと上げてくれる。ChatGPTは、根掘り葉掘り聞いてようやく、ある日突然関連事項が浮かび上がってくるみたいな
- Coworkは便利だが、セキュリティが心配。特に履歴管理等の監査関連が壊滅的。フォルダ処理させると・・・よって、しばらくは、API経由利用が推奨されそう。私が現役なら、ClaudeCodeにガチガチのコード書かせて、ポータルにWebアプリ?で提供して、「これ使え」とアナウンスする。自宅でのお試しではデプロイの必要すらないが
- なんか、例の「法律プラグイン」は完全にMarkdownとJSONで公開されているらしいよ?それを利用するようにした方がいいような
- ただし、やはり「プロンプトインジェクション」は未だに対応不可能なことは、アンソロピックAnthropicすら認めている。例の、「白文字で」ってやつだよ
- ClaudeCodeも「わかってる技術者」がCLIから使い込んだりすると、監査ログが皆無になるみたい。対策は色々あるらしいが(Web版の使用強制、EnterpriseプランでCompliance API&ログ分析環境構築必須等)、なんとなくここが「導入を躊躇する」部分となりそう
まあ、2時間程度の会話で、ここまでわかると、まさに
「まさか、ここまでとはな」
Claude Cowork公開からそんなに日にちたってないんだなあ(遠い目)
公開:2026年1月12日、法律プラグインとか:2026年1月30日?
これは、「SaaSの死」というよりは、なんとなく「エンジニアの死」が待ってる気がするよ?😏