「老害」の支援を放棄したら若手は自己責任で生きてね

分断政策に乗って、「高齢者ガー」とか「老害ガー」とか騒いだのだから、

自分より年上からの支援は全て放棄すべきかと考える。

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わたくしも、既に現役・若手世代への支援は諦めている。

なんら見返りが無いし、手を差し伸べても成果を上げることが無いどころか、かえって噛みついてくるからだ。

自分のカネは自分の為に使おうと考えている。

だから、がんばってね。若手。

20年くらいしたら、徴兵が待っているからね。

一家そろって出兵してくださいな。

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こんな世の中でも、老害の支援を受けたい方は、継続して頑張ってください。

おそらく、2桁は違う報酬を受け取ることになるだろうから。

なんとなくスキームはできあがってきたので、老害の支援を受けられるくらい優秀な若手は努力を継続しててください。

バブル世代就職氷河期世代老害対策

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