「SaaSの死」の次は、「創意工夫のできない者の死」

先端技術をいち早く取り入れ、試行錯誤を繰り返し、具体的なサービスとして提供する。

よく、Xでは、「6割~7割は生成AIでも作れるだろう。でも、10割作ってみな?できないだろうからw」という「プロたち」や、それこそ「SaaS側の論理」が展開される。

たしかに、わたくしも「完璧な実装じゃ無いと思いっきりコケにしてくる」「スパイラルとかテスト駆動とか全く知らない給料高いおバカな管理職」「ともかく新規サービスを批判してくる手合い」とかには、散々手を焼いた。

しかし、そんなこと言ってちゃ、完全に出遅れる。

米国的に、「問題があったら後から対処する(ただし超特急で)」くらいの勢いでやらないと。

だいたい、本家本元のClaudeが毎日新機能提供してきているんだから。

サムアルトマンがXで毎日ChatGPTの新機能を発言しているのだから。

生成AIはアクセスするたびに「姿を変えている」のだから。

ただし、そろそろ、「AI」と言えば何でも飛びつく時代は終わりかな?

次に来るのは何だろうな?

AIClaude Code

コメント