日本はファミリー向けの賃貸物件が少ない。子どもを含む家族で暮らすのに想定される70平方メートル以上の広さの部屋は東京23区では賃貸住宅全体の1割に満たず、マンション価格の上昇とともに賃料も跳ね上がっている。生活コストや住環境を考慮して郊外に移り住む動きもみられるが、通勤時間などの負担は増すばかりだ。増えるのはシングル向けの狭い物件「もう少し広い家で子育てをしたい。でも、あるわけない」。新宿区 
30㎡1LDKでもぜいたく。
わたくしなんて学生の頃は4.5畳一間8㎡の汲み取り式ぼっとん便所風呂無しに住んでいたけど。
そもそも、ワークライフバランス捨てるんじゃ無かったっけ?
夫婦そろってアホーダブルだから、アフォーダブル住宅3畳一間5㎡で十分なのでは?
だいたい、なぜ新宿に住もうという発想になるのか意味不明。
郊外に行けばいくらでも広い家に住めるって、築50年のG事故物件にw
37歳でゼロ歳児というのも…おっとそこに触れると炎上するわwww
ほら、若者は9㎡で暮らしてますよ?
狭くても幸せそうwww 住宅なんて雨風しのげればそれで十分
家賃の高騰が続くなか、首都圏の狭小物件の存在感が増している。約9平方メートルの部屋で家電や家具にこだわりながら暮らす人や、家賃を抑えてディズニーなど趣味にお金を使う人もいる。狭小住宅専門の不動産会社が提供する月平均6万円台の住宅は入居率が99%を超える。狭い物件に住みながら満足度を高めている「狭小賢者」の暮らしぶりを探った。3月下旬、都営浅草線の戸越駅(東京・品川)近くに住む29歳の会社員男性 
コメント