「真っ白になって燃え尽きろ」とバーンアウトを”指導”された少年青年時代

「仕事は、病気になるくらいやって、本物だ」とも。

で、燃え尽きて、ぶっ倒れても、指導した方は責任を取らない。

「自己責任」の論理は、ここから生まれたんだろうな。

・・・

まあFPに相談しないと人生設計描けない人は、ずっと働いていた方がいいような気がするけどね。

それにしても、「社会貢献」が強制されていた「洗脳」から、よく抜け出せたものだと思うわ。

さんざん、青春を台無しにしてきたんだから、もういいだろう?

教育

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