太陽光パネルは景観問題では無く、PFAS問題

東急不動産は、渋谷や、札幌の「ココノ」をはじめとして、都市開発がとてもうまいと感じてる。

再生エネにも力を入れるとは驚きだ。賞賛に値する。

太陽光パネルはPFASをまき散らす

一方、あちこちで、「川のPFASが基準値以上」とか「住民の血液中のPFAS濃度が基準値以上」と騒いでいるが、太陽光パネルは地震が来たら破損し、内部のPFASが自然に垂れ流しされる。しかも、「銅線を盗む犯罪集団」の存在もある。確か、能登地震で、山間部から崩れ落ちる太陽光パネルの画像・映像を見た者も多いだろう。山間部に設置した太陽光パネルは、どう考えても、メンテナンスが難しいし、放置だろう。

ウソだと思うなら、最近ニュースになった「岡山県吉備中央町の一部浄水場」の周辺をGoogleマップで見てみればいい。「太陽光発電所」があるから。

だから、太陽光発電は駆逐した方がいい。中国の言いなりになってはいけない。

将来、太陽光パネルを「義務化」した東京は、放射能汚染だけでは無く、「PFAS汚染区域」として人が住めなくなり、または、子どもが生まれなくなる関東ローム層になるだろう。大地震が来たら一発でアウトである。首都圏は、人口は集中し、議員も増えるんだろうが、そこにすむ人々は廃人になる。もしくは、人類以外の別な生物に進化するのかもしれない。

太陽光は開発の適地が減り、景観問題も深刻視され、メガソーラー(大規模太陽光発電所)の増設は難しくなっている。風力も自治体の反対で開発が頓挫する事例が増え、環境影響評価(アセスメント)を含めた開発期間が長期化している。
PFAS問題産業

コメント