3月まで、毎日のようにスーパーのホタテ寿司を食べていた。
なんと、1貫100円!!
課題は、やはり、オホーツクから首都圏に空輸しても、傷むのが早いと言うことだ。
地元のスーパーでは、傷んだホタテは「炙りホタテ」として出しているが、悪くなっていることが多い。
これを機会に、ホタテ業者も、「首都圏に新鮮なホタテを、安く、届ける方法」を考え出してほしいものだ。
なんも、すすきのや旭川のキャバクラに遊ぶ時間を削って、みんなで考えれば良い。
進歩や工夫のない産業は、いずれ、廃れる。世界は、秒針分歩どころか、ナノ進マイクロ歩なのである。
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