

鉛は精神をむしばむことがだんだんとわかってきた。おそらく、北海道で精神病が多かったり、異常な犯罪が多かったり、刑事が犯罪者と懇意になったり、他殺なのに自殺とされて公園で凍死体で発見されたり、札幌から70km圏内に原発稼働を許してしまったり、etc.、鉛水道管の鉛のせいだと考えている。住民の精神がむしばまれているのだ。
特に、「ラスト数メートル」。置き換えが進んだはずの基幹の水道管から各家庭に引き込む10m程度が鉛管のままであることが多いらしい。いや、そもそも置き換えが進んだはずの基幹水道網は、鉛のままかもしれない。そんな小細工、北海道の工事屋ならいくらでもやるだろう。日本人じゃないだろうし。
特に、20世紀に建てられた家屋は、アウトだろう。引き込みから台所の蛇口まで全て鉛管だろう。
PFASも恐ろしいのだが、まずは、鉛の危険性に着目したらいいと思う。
手っ取り早いのは、「水道水を使わないこと」。せめて、飲料や料理は水道水を使わないことだ。
意外に、熊本も鉛水道管のせいでチッソとかetc.などの公害を許しているのかもな。
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