
恵庭でもメガソーラー業者が土地確保に動いているんだろうなあ。
最悪100万羽を殺戮するわけだ。やりたくない仕事だわね。
まあ、考えてみれば、死ぬまでケージに突っ込まれて、卵を産むだけの生涯を送るはずだった鶏たちが、「安らかに?」逝かせてあげるのは、良かったことなのかもしれない。
これを、ニンゲンに当てはめてみると、「約束のネバーランド」の「養殖場」になるわけだから。あのシーン、涙を流していたのは、なんも養殖されていたからでは無いと思うぞ?「これで死ねる」と悟ったからだと思うぞ(詳しくは原作読んで)。
なんとなく、魔法科高校の穂波さんも思い出す。
わたくしは、卵買うときは「平飼い」鶏の産んだ卵しか買わないよ?だって、普通の卵はケージ鶏の恨みがこもっていそうじゃん。
それにしても、「鶏が死んでいる」とか、普通に寿命を迎える鶏は、普段どういう風に対応してるんだろう?寿命近くなったら伊達のブロイラー屋に売り飛ばしてる?
まあ、「平飼い」のニンゲンたちも、ケージに入って金を生み出している、まるで、「マトリックス」の電池のようなものだとは思うけど。
いずれにしても成仏してクレメンス🙏
※わたくしは100歳まで生きる確定ですb
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