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ハンディキャップを乗り越えようと、車椅子生活の日常をYouTubeなどに投稿していたインフルエンサーの鈴木沙月容疑者(28)。警視庁は11月4日、長女の優愛ちゃん(生後3ヶ月)を殺害したとして、同容疑者を殺人容疑で逮捕した。同容疑者はこれまで何度もインタビュー取材を受けており、恋や出会いにも積極的な女性だったようだ。鈴木容疑者の半生を振り返る。 
なんとなく、「意思疎通のできない女児は、胎児と同等」とされ、「生殺与奪は親の自由」という方向に世論が傾きそうで、未来が恐ろしい。
ちなみに、Xでは、娘殺しを擁護しているのは女性で、非難しているのは男性という恐ろしい現実。女性は全員鬼子母、グレートマザーというわけだ。「トルーデさん」を思い出す。
司法すら鬼ババの味方
小学生の娘に食事を与えず低血糖症で入院させ、共済金を詐取したなどとして、暴力行為法違反や詐欺などの罪に問われた母親(35)に対し、大阪地裁(岩崎邦生裁判長)は21日、両罪について無罪とする判決を言い渡した。入院中に食事をしないよう脅したとする強要未遂罪の成立は認め、懲役6月、執行猶予2年を言い渡した。求刑は懲役3年6月だった。岩崎裁判長は判決理由で、「3日間食事を与えられず、下剤を飲まされた 
40代50代の行き遅れ男性は「バツイチ・こぶ付き」が大好きなわけだけど、そういうシングルマザーは鬼子母である可能性が高いから気をつけろよ?「カノジョができた!カノジョができた!」と喜んでばかりいると、財産根こそぎやられるぞ。
オッサンはいいカモ。鬼子母神ならぬ「オッサンを喰らう鬼ババ」。
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