「EV損切り」は中国の作戦勝ち

おそらく、女性性の強い欧州において、「ガソリン・軽油車エンジンは二酸化炭素を出すからダメだ!」「エンジン廃止を!」「エンジンはξ男どもが作ったモノだ!」「なぜダメか?ダメなもんはダメだからだ!」とのヒステリーにつけ込んで、中国が「EV」を提示したのだろう。

だが、EVクルマを製造するための環境負荷がガソリン車に比べて高いという話じゃないか?

ホンダも女性性強いのかね?やられましたな。

それに、ガソリン車でさえ整備士が足りないと言っているのに、EVとか電気知らないと整備できないだろう?

毎日、感電死する整備工が後を絶たないんだろうな。

整備士を量産するにも、「職業ギルド」はあまりにも性加害が酷くて、育たないだろう?

国際産業

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