オマーン国債に成り下がる日本国債

女性首相だけに、金融市場の動向には全く関心が無いようだ。

というより、首相としての自分の発言が、マーケットにどういう影響を及ぼすのか、全く意識していないように思える。

新発10年物国債が2.345%と毎日上がって言ってる。

これで、与党が勝とうが新党が勝とうが、財政支出は増える一方なので、さらに利回りは上がっていくだろう。

どいつもこいつも、あほである。

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一方、オマーン国債の長期金利は4.29%である。

女性首相だけに、「ξ オマーン国債 ξ」と揶揄される日も近いだろう。

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市場は戦々恐々。「サナエ・ショック」「おまーん・ショック」

(トラスショックで)特に英10年債の金利は減税発表前日の3.49%から5日間で4.50%まで1%以上も上昇。

ほら。英国でさえ、あほな女性首相がおかしなことをし出せば、

簡単に「ξ オマーン国債 ξ」のレベルまで行く。

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まったく、オンナはこれだから。

コンゴは、女性を首相にしてはいけないってこった。

米国も気をつけろよ?トランプより酷いことになるぞ?

だがこれは本当の危機ではなく「警鐘」に過ぎなかった。

「警鐘」の内に引っ込めればいいんだろうけど、もう、後にも引けない。

国債利回り急上昇だけでなく、スタグフレーションの引き金も、やはり、日本が引くんだろうね。

投資政治

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