困ったときだけ「助けてください!」とすり寄ってくるアイスランドの女性性

2009年から進められていたEU加盟交渉の停止を正式に決定し、2015年には加盟申請そのものを取り下げました。(GoogleAI検索)

2009年 ~ 2013年 ヨハンナ・シグルザルドッティル(女性)

2024年 ~ クリストルン・フロスタドッティル(女性)、ちなみに外相も女性(グンナルスドッティル)

…北欧はこれだから。さすが、アジア民差別の北欧!

まあ、いかにも「女性性の発現」と言ったところか。普段は徹底的に男性性を小バカにしているくせに、いざ自分が「とんでもない王様気分の男性性」から「恫喝」を受けそうになると、「女性である私をイジメに来るのー😭」とばかりにすり寄ってくると言う。

アイスランドって引きこもりかなんか?w

まあ、フォンデアライエンだから行けるかも?とも思ったが、女性同士の方がこえーぞー?www

恨みは絶対に忘れないからな。

「女性がいじめられているんだから」と同情を求めて、果たして、これまで散々小バカにされてきたEU側「全加盟国が」納得するかどうか。

かえって、男の相手の方がスケベ心で判断するから、通りやすかったのかも名www

なんと言ってもまだまだ37歳みたいだし!!wwwwwwwwwwww

まあ、「漁業権」とやらが、どれだけ、EUにとって「うまみ」があるかどうかにかかってるな。

ところで、デンマーク&グリーンランドはどうなったの?

国際女性の権利

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